ほぼ会津紀行 その6(鷲倉温泉)

2017.10.18 Wednesday 22:10
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    それでは先に進みましょう!

     

     

     

    磐梯吾妻スカイラインを進んでいくと

    野地温泉方面 と 横向温泉方面への分岐点に出る。

    そこを野地温泉方面へ少し行くと鷲倉温泉に到着する。

     

     

     

     

     

    鷲倉温泉高原旅館にて入浴することにしました。

     

    日帰り入浴は15時までで料金は800円。

     

     

     

     

     

     

    成分の全く違う源泉が2つあり、まずは単純硫黄泉の方から。。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    硫黄泉ながら鉄分もそこそこ入っている模様。

     

     

     

     

     

    シャワー、シャンプー類が完備している。

    ロッカーはないが貴重品ロッカーが100円で利用できる。

    先に単純硫黄泉から入浴したがこちらから入って正解だったようです。

     

     

     

     

     

     

    この画像なら鉄分の感じがわかるかな。

    泉温は高くて45〜46℃とメモっていた。

    ただ浴槽が広いので陣取る場所で温度がかなり変化する。

    好みの位置をキープすると良いですね。

     

     

     

     

     

     

     

    こちらは露天風呂。

    それほど長居してないので温度は記憶にないが

    42℃くらいだったのではないか?という曖昧な感じ。

    内湯にくらべて若干ぬるめだった記憶はある。

     

     

     

     

    単純硫黄泉とは反対側にある酸性泉。

    自前の除雪機なのか?凄い迫力だ。

     

     

     

     

     

     

     

    やはりこちらも鉄分が豊富。

    土湯温泉が鉄分多いので土湯温泉郷ということで

    その傾向は一緒なのかもしれませんね。

     

    こちらは体感温度44℃くらい。

    露天風呂しかないので単純泉の方で身体を洗ってからの方がいいですね。

     

     

     

     

     

     

    2種類の源泉が愉しめて、かつ良いお湯に満足です。温泉

     

     

    べー

     

     

    category:温泉 | by:てっつcomments(0)trackbacks(0) | -

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